試乗

TRIAL

試乗

試乗について

自転車を選ぶときに、一番大事なことは「乗ってみること」です。いろいろカタログを調べてみて「コレかな?」と思っていたとしても、いざ乗ってみたら「違ったかな?」と思うこともあります。と同時に「予想外にコレが印象に残った!」というモデルと出逢えるかもしれません。そしてそんな出逢いの魅力が「サイクルモード」にはあるのです!自転車って乗ってみないとわからないモノ。とにかくどんどん乗ってみましょう。

試乗前レッスンコーナー

試乗はしたい!でもスポーツ自転車に乗ったことがないし、ギアチェンジなどの基本操作も分からない…
そんなアナタは試乗する前にこのコーナーへ立ち寄りましょう!
ここでは、ヘルメットのかぶり方から自転車の乗り方、降り方、自転車の種類と違い、固定された自転車に乗りながら、ギアチェンジやブレーキングなど基礎の基礎をプロショップ店員が丁寧にレクチャーしてくれます。これでバッチリ!安心して試乗をお楽しみください!

試乗前レッスンコーナー

試乗の手順

注意事項(17歳以下の方が試乗をされる場合)

親権者の試乗誓約書へのご署名が必要です。
サイクルモード公式サイト「試乗」ページより試乗誓約書を事前にダウンロードの上、必要事項並びに「親権者署名」欄へ親権者の方の直筆サインをご記入いただき、会場までお持ちください。
※親権者とは…成年に達しない子を養育監護している者

試乗誓約書ダウンロード

親権者のご署名が無い場合、試乗は出来ません。

step1

step1 入場用リストバンド発行

試乗をしていただくには、"入場用リストバンド"が必要になります。
会場出入口付近のカウンターで前売券・当日券をご提示のうえ入場用リストバンドと引き換えてください。

※なお本年は前売券はオンラインのみでの販売です。
詳細は「入場チケット」ページをご覧ください。

※身長140cm未満のお子様は『キッズエリア』をご利用ください。
子供車の試乗車はキッズエリアにご用意しています。パスの受け渡しもこちらのエリアで行います。

step2

step2 試乗車を選ぶ

試乗車は各ブースに用意しております。
試乗パスをブーススタッフに提示し、乗りたい自転車を伝えてヘルメットと一緒に借り出します。
(ヘルメットをお持ちの方はぜひご自身のヘルメットをお持ちください。)
その際、ブレーキや変速機の使い方など試乗の際の注意や、その自転車に合った試乗コースをブーススタッフに確認してください。

※初心者の方はまず試乗前レッスンコーナーへ!

step3

step3 試乗コースへ

試乗コースまでは自転車にまたがらず、押して行きます。
コースの入り口では、自転車の流れに注意して走行してください。

※試乗コースでは、車種ごとにコースが分かれています。

※試乗する自転車のタイプや自分のスキルに合わせてコースを選んでください。

※14インチ以下の小径車・タンデム車などを試乗する場合は、『超小型車・特殊車試乗エリア』をご利用ください。

step4

step4 試乗車を返却

コースを1周して乗り出したところまで戻ってきたら自転車から降り、自転車を押して借りたブースまで返却してください。
返却するブースがわからなくなったら、お近くのスタッフかインフォメーションカウンターで確認してください。

試乗の際の注意点

17歳以下の方の場合

*試乗者が17歳以下の場合、親権者の試乗誓約書へのご署名が必要です。
 ※親権者とは…成年に達しない子を養育監護している者
*試乗者が17歳以下の場合、親権者のご署名が無い場合、試乗は出来ません。

試乗車貸出時間

4月6日(土) 10:00~17:45
4月7日(日) 10:00~16:30

試乗の際はヘルメットの着用が必須となります。ヘルメットは各ブースで借りる事が出来ます。
ヘルメットをお持ちの方はぜひご自身のヘルメットをご持参ください。

ヘルメットの着用を義務付けています

試乗の際はヘルメットの着用が必須となります。ヘルメットは各ブースで借りる事が出来ます。
ヘルメットをお持ちの方はぜひご自身のヘルメットをご持参ください。

試乗はコース1周

混雑時には、たくさんの方が最新モデルに試乗しようと順番を待っておられます。
色んな自転車に乗ってみたい!という気持ちは皆さん同じです。
試乗はコースを1周したら速やかに借りたブースへご返却いただき、順番待ちしている人に譲ってあげましょう!

試乗のまた貸しは禁止です

試乗車を仲間内でまた貸しすることは禁止です。
順番待ちをされている方のためにも、試乗が終わりましたら速やかに借りたブースにご返却ください。
マナーを守って気持ちよく試乗を楽しみましょう。

トラブルが発生したらスタッフまで

試乗中に借りた自転車にトラブルが発生したり、違和感を感じた場合は、前後の安全を確認し、速やかにコース脇に移動のうえ、近くのスタッフまでご相談下さい。

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